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ふんわりルームブラは授乳中の人がつけても問題ないのか!?

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 ふんわりルームブラは授乳中の人がつけても問題ないのか!?

 

出産を経ると胸の形はだいぶ崩れてしまいますよね…

胸が離れてしまったり、胸が垂れてしまったり、

はたまた胸が小さくなってしまうこともありますよね...

 

形が崩れてしまうのを抑えるためのケアの一つとして

ナイトブラをつけるという方法があると思います。

 

しかし、授乳中の身体はいつもの身体に比べて非常にデリケートです。

 

そんな中ふんわりルームブラは授乳中でも使えるナイトブラなのか?

という所についてまとめていきます!

 

授乳中の身体の違いとは

 

まずは妊娠もしていない普通の身体と授乳中の身体はどう違うのか?

身体の変化はたくさんあるのですが

ここでは主に胸に関する変化について説明していきます。

 

胸がしぼんで、垂れてしまう

 

これは産後すぐの事ではなく、授乳が始まって時間がたつと身体に現れてきます。

 

女性は妊娠してから胸のサイズがどんどん大きくなっていきますが

出産をし、授乳をしていると徐々に小さくなっていきます。

 

人にもよりますが、妊娠前よりも小さくなる人もいます。

 

そして胸の垂れですが、

「小さくなるのに胸が垂れるの?」

と思うかもしれませんが、垂れてしまうんです。

 

原因としては妊娠中に大きくなった胸とともに胸の皮膚も伸びていきます。

伸びきった皮膚はなかなか元に戻りません。

 

一回胸が大きくなって元に戻ると伸びきった皮膚はそのままなので

皮膚があまり、垂れてしまうようになります。

 

乳腺炎という病気の恐れがある

 

授乳中のママの4分の1の人がなってしまうと言われている病気です。

母乳が詰まり炎症が起きてしまい母乳に血や膿が混じり、

炎症している部分が強く傷んでしまいます。

 

また、38度以上の発熱や寒気なども起こってしまいます。

 

乳腺炎になる原因として考えられているのは

  • 甘いのも、脂っこいものの食べ過ぎ
  • 身体を冷やしすぎ
  • 胸を圧迫している

などです。

 

無理なブラジャーをつけ、胸に負担かけてしまうといけないので

安易なブラジャー選びはしないほうが無難です。

 

ふんわりルームブラは授乳中もつけていいのか?

 

胸の垂れなどで形が崩れてしまうことを予防するためには

絶対に着けておいた方がいいですが、

授乳中は乳腺炎に注意しなければいけません。

 

ふんわりルームブラが乳腺炎の原因にならないのであれば

つけておいても問題なさそうですね…

 

しかし公式サイトにはこの様に書いてありました。

妊娠後期や授乳中はご使用をお控えください。だそうです…

 

やはり胸を少しでも圧迫するので授乳中の使用はやめておいた方が

良さそうですね…

 

しかしそれでも実際に使っている人もいるのでそんな人たちの口コミもご覧ください。

 

妊娠してからいつものブラが入らなくなったので口コミと

見た眼を見て気に入ったので購入しました。

すごく楽だし、朝起きても谷間がしっかりキープされています。

普段のワイヤー入りのブラより全然胸が逃げていきません(笑)

今は授乳中ですが前のホックを外して使っています!

10代女性

 

授乳後期で胸の形が崩れてきたので即購入しました。

前にもホックがあり調整できるので胸を圧迫することなく

つけることができます。

授乳中は使用を控えてと書いてあったので細心の注意を払って

使うようにしています。

20代女性

 

授乳中に使用している人はやはり少なかったです。

そして実際に使っている人もしっかり身体に配慮して使っています。

 

まとめ

 

授乳中にふんわりルームブラを使うのは基本的に控えましょう!

 

ただどうしても使いたい場合は、ホックを外したりするなど

細心の注意を払って使うようにしてください。

 

出来れば授乳後から使い始めることをオススメします!

 

また、ほかの記事ではお得に買う方法をまとめています。

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